映画に圧倒されて 丸一日くらい文字で感想を書くとかなんとかの出力をする気にならなかった
※語る友達がいないのでスマホを相手に考えついたこと、思ったことをバーっと喋ってるだけです。なのでなんか変なこと言ってても「おやおや…(●^o^●)」、途中右デン思考が出ても「やれやれ…(*^_^*)」で見逃してください♡
※9/26の夜から10/1の夜までぼちぼち書いたよ!
※2025/10/01更新時点ではそんなに絵がないよ!
レゼちゃんとデンジ君はどうして幸せにならなかったのかと考えていた
藤本タツキのせいかなと思ったんですけど、レゼちゃんとデンジ君がレゼちゃんとデンジ君である以上全てが順風満帆に行くとは限らなかったと思う。
…じゃあやっぱり藤本タツキのせいじゃねえか!
あいつ最初から早川も殺す気でよお!!!生みやがってよお……!!!!くそぉ……でも出会えてよかったと思う 本当に
以下初見感想です。
国宝の時と一緒で考えたこと思ったことバーと書いてるだけです。途中から流れわからなくなったので原作読みながら書いてますが、やはり原作大好きネキのためちょっと『原作おもしれ〜』に心奪われて劇場版が薄くなってる時があります。なんか変なこと言ってても見逃してください♡
※『国宝』の感想もたぶんここのブログに収納します!
・チェンソーマンのアニメ初めて観た
アニメ版もビジュアル大爆発してるけど劇場版がまんま藤本タツキの絵なので『タツキ絵って動かせるんだ………!!』と衝撃だった。最高だぜ…
・デンジ君はポチタが大好き
こんな感じで言ってたのか!撫でさせろよ〜の声が上擦っていてデンジ君は本当にポチタが好きなんだなと可愛かった
・踊るんだ
踊るんだ早川家
ポチタがムニムニの体をムニムニさせてヘドバンしていてラブリーだった
・早川アキデンジ君大好き説
風呂上がり(のはず じゃなくてもよいけど多分入らされてるはず)とはいえ足先の近く、足首を枕にしていたので
固いだろ早川───。
いいのか早川───。
と思ったがこの人はデンジ君に気を許しちょっと触りたいみたいな不器用な甘え方するところがあるので(イス案件)、デンジ君の部位だったらどこでも枕にしていただろう。
でも足首でいいのか早川 もっと他にあっただろ…他でもデンジ君は受け入れるぜ「俺は枕じゃねえぜ」ってよ………L.O.V.E.
・寝ぼける早川・酔う早川(アキデンの幻覚)
こりゃ〜この頭起き上がってない状態なら…デンジ君にチューくらいしますぜ!本能で!
好きだと思ってるんだからチューくらいしますぜ!見たい
・デンパワかわい〜😭
うそだろ劇場版の追加要素で角触ってるやんけえ〜!かわい〜😭デンパワに心が踊るよ〜〜〜😭
・ニャーコ動いててかわい〜😭
でもあのポテチはもう食えないな😂
・パワーちゃんそうやって行ったのか…
原作になかった部分が補完されていて良かった
あとアキとデンジが目配せで通じ合っていて『好きだ…』と思った すごく微笑ましいシーンだった 早川家好きだ…
・パワーちゃん係
デンジ君である
・ガーン!
デンジ君からは完璧死角なので見えないのに必死にウゴウゴ→ガーン!していてかわいい笑
この時描いた絵がありました😂
ココに絵
・サメ君元気でとてもいい
怒られて体の力が抜けてフラフラ、凹んで体育座りしてんのかわいい
ここに絵(サメデン)
・マキマさんとのデート回
これ別にデンジ君を落とすつもりないんだからね怖いよ こんなもん恋しちゃうよ
・かわいい
『泣いてない…かわいい』の言い方がすごい好き
・マキデンが涙した映画
郷里に戻る男と老いた女。
掃き掃除をする母親の曲がった背を無言で見つめる息子。
彼の胸中には故郷に戻るまでのこと、過ぎ去った年月が思い出されているのだろうか。目が合う。2人は大げさな動作もなく何か言葉を発するでもなく、母親は当たり前に息子を抱き締め、息子も当たり前に受け入れる。
戻ってこられる場所が、黙って抱き締めてくれる存在が、そしてその腕の中にいることを許される人間がいる。映画の中にも、そしてマキデンの周りの人々にも……
マキマさんもデンジ君も抱きしめられたい、受け入れられたい、愛が欲しいっていう気持ちがあるから、あの映画泣いたんだろうなと思う。
・1円でもお金はお金
デンジ君が募金したのは1円だったのか…!でもお金はお金なのであのデンジ君が…!と思った
タツキが「デンジが募金したのは1円です」って言ったのかな
なんかしらんけど私藤本タツキがデンジ君のことを〝デンジ〟って呼ぶの好き
・募金の対価
なので花は食べていい!「キレイ!」←心が豊かになっている…!お金もあるしマキマさんへの恋でハートは満たされているし衣食住が整うと物事をステキに思えるね!
でも極貧生活の時でも荒まず妬まず、盗みとか誰かを貶めて金を作るんじゃなくて真っ当に働いて金稼いでたのは本当にすごいと思う。いい子だ ポチタの存在が大きかったと思う いなかったらヤクザの言いなりだったろう
拠り所があるというのは本当に大きい。帰れるところがあって、または帰ってきてくれる存在がいるのは有り難いことだと思う。
デンジ君がいなくなってポチタがポロポロ泣いてた時あったけど(かわい〜😭)、ポチタがいなくなってもデンジ君はポロポロ泣いてたと思う そこで少年吉田を投入したいものだ 幼馴染吉デンL.O.V.E.(吉デン希望)
・サメ君元気でまじでいい
デンジ君の「ひっそりしてろよ!」が聞けて良かった
・灰皿コーヒー
いやーーーほんと募金からの流れで雨の中飛び込んだ電話ボックス→電話の上に灰皿がわりのコーヒー缶(時代を感じる…!)→振って中身が入ってることを確認して…を劇場版で追加してんの恐れ入るわ!そのくらいの生活してた子が募金してんだからな!マキマさんの言葉と行動で浮かれポンチになって!
飲まなくてよかった。本当に😂
・レゼちゃん…!!
すんげえ可憐な声ですんげえ笑うし無邪気だし、絵柄が大人っぽいから意識してなかったけど声がつくとあまりにも少女で、花出したくだりもそうだけど結末を知ってると『どうしてこの2人は幸せになっちゃいけなかったのか』と思ってしまう
原作読んでた当時ほんっっっっとにギリギリまでレゼちゃんは普通の女の子でデンジ君と普通にこんな感じでいちゃついてくんないかなと一縷の望みを持っていた。
ここにレゼちゃん初登場時で心奪われたときの絵
・花
噛んでたはずだが…!!!😂
丁寧に吐くところ描いてくれて良かった♡
・花
胃液に強い 噛みにも強い。
・雨上がりのレゼ
恋…
・ケチケチケチケチ
もうほんと子どもじゃん…少女じゃん………
・触れ合い方が学生のそれ
青春だよこんなの……😭
甘やかな時間が尊くて切なかった どうして……
・ドブ!
ドブの時の顔まんま原作なのですげ〜!やっぱプロのアニメーターってすげー!と思った
・俺この娘好きになっちまう
めっちゃ作画良かった😂レゼちゃんに後光が😂
・公園
あー!こんな感じなのかー!噴水あって上の方にアイス屋さんあるんだ!
てことはベンチまで歩いたのか…天使君…あの天使君が……
・アイス
2個目要望の時のアイス持って指差しがアキを舐め腐っていてよかった!
コーン一口かじってお気に召さなかったのでナチュラルに捨ててて、あれデンジ君なら絶対に食べてたなと思った。「もったいねー!」って言って。
そしてアキが天使君に注意しないところを見るとまだ心に壁があるなと思いました。余計な口聞きたくないんだね。
・マキマさんとアキの場所、天使君とパワーちゃんの場所
おお〜!劇場版だと2人は外、天使君達(魔人と悪魔)は中(会議室みたいなところ?)になったのか!天使君達は申請が通るかの待ちなんだと思うけど、劇場版でもパワーちゃんが天使君に何を自慢していたのかは教えてもらえないんだな私達は…笑
・ちゃ〜んと殴られている
早川アキの横顔が美形過ぎてわからなかった。ちゃんと殴られている😂
・討伐
おお〜〜〜臨場感ある〜…夕方だったのか〜…
色合いがミステリアスな感じでいいなと思いました。まだこの2人壁があるので雰囲気に合ってますね。
天使君って優しいとずっと思ってるんだけど、これってやっぱり距離取ろうと思っての行動かな〜と思った。最初っからちょっと危なっかしいとこあったからな早川さん ハンカチの時
天使君、寿命を奪うことも寿命武器を使うことも嫌がってるからマキマさんの命令じゃなければホントは1人で動けるなら動きたいんだろう……いや一番は働きたくないんだろうけど笑
姫野先輩がいたら早川先輩に天使君を絶対近寄らせなかっただろうな〜。
うま〜くそれとな〜く出会わせないように関わらせないようにしてそう。
・電話ボックスの時のカバンの中身
これ小道具として用意したんだな…………………………どんな気持ちで買ったんだろう…………
で、世界史なのかな、地理の参考書かな、教科書かな、を買ってる。原作ではわからなかったところ。
私この映画って『帰る場所、故郷』をキーワードに感じたんだけど、この後も2回飛行機を見るシーンがあるからレゼちゃんって映画版だとより〝ロシアのモルモット〟っていう悲しい印象を受ける。
デンジ君に会うまでに作られた、レゼちゃんの中の〝モルモットとしてのアイデンティティ〟を感じる。悲しい。
・手の筒の中のレゼちゃん
まあ〜〜じでさあ〜〜、デンジ君って何も考えずに生きてるから行動が全部素直じゃん筒抜けじゃん好きになってるじゃん
レゼちゃんだけいる世界をさーわざわざ手で筒作って覗いて確かめてるんだよ無意識に 好きかも知れないから確認してみようってさーーーー
そんで映画始まる前の一番最初のティザービジュアルのレゼちゃんも花を持ってるとはいえ指で丸作っててさーーー片目を閉じてそこから見たい景色があるわけよ はあーーーー
・顔を轢かれた男
ずっと顔轢かれたんだよなこの人はと思っている
劇場版だと表現がリッチになってて怖いよ リアル感が増してるよ
でも同時に『サスペンス映画でもホラー映画でも死ぬほど見てるぜお前みたいなモブ』という気持ちになったよ
恐ろしさが増していた……すぐ死ぬのに……すぐ死ぬ人なのに劇場版で犠牲者が増やされてて『この人まさか同時進行で他の仕事してるのか…?』とも思った
・学校、11時
今じゃ考えられないですね学校に入れるなんて!!!
ここらへんもレゼちゃんがずっと子どもで胸が騒いだ もうここまで来たらあとは……結果まで……転がっていくだけなので……
・指の表現
デンジ君に『学校にも行かないって変だよ』と言っていた時、どんな気持ちだったんだろう。手持ち無沙汰に先生用の机を何回も撫でるところが切なかった。
きっとレゼちゃんも、ここでどんな授業をしてるんだろうって想像したんだろうな。
・からの任務の顔
ちょっとチンチン勃っててもおかしくないぜ
あんな言い方と近付き方、されちゃ……。
・全部脱いだ!!
制限あるかなと思ってたけど原作通り全部脱いでました!!
あそこらへんのシーン、デンジ君には間違いなく人生で一番楽しかった時間だと思った。ワシはちょっと泣いた
苦悩するデンジ君のアングルが良かった笑
あと全裸デンジ君がなんか…あの…エッチだった スミマセン……
レゼちゃんも子供みたいだしデンジ君も子供みたいだし、楽園みたいだなと思います。
無力で頭空っぽなまんまだと楽園になるんだよな。
・水中で雨
雨降ってきたところもすごく良かった。
気持ちいいだろうな〜、海で雨じゃなくてプールで雨なら囲われてて安全だし、安全が保たれている状態での非日常感って、この2人の日常が普通じゃないからこそすごく…甘やかに刺さっただろう、彼らの胸に。
・なんか外国のコンビニみたいな場所
とんでもねえ追加要素をしててびっくりした。何を呟いたんだ天使君は
私は加護を呟いたんじゃないかと思う。
母親に手を引かれる黒髪の、カッパを着た子供(ちょっと京本みがある)が横断歩道を渡るのを見て、天使君は〝天使〟だから、悪魔でも天使なら幾ばくかはきっと、望みを呟けば少しは加護の恩恵があるとおまじないみたいに呟いたんじゃないかと思っている。
私は天使君は〝限りある寿命の人間、儚くも強く生きている人間〟を羨ましいし、同時に尊いと思っているんじゃないかなとずっと考えている。だから早川家を守りたいみたいなそんな気持ちもあるんですよ…(妄想)
・何時?
原作で流れ確かめながら今感想書いてますけど、デンジ君達って夜中の11時前くらいに忍び込んでたよな…?
この2人のパトロール時間は…?とちょっと思ったけど読んでると同時進行に見えるけど違うのかも 劇場版この流れだったっけ?ちょっとわかんなくなっちゃった原作に心奪われて
・仕事終わってからならいいよ
まじでデンジ君ちゃんと仕事に責任感あるのホントにえらい 大好き
・ここからですよ
トイレで顔を確かめるシーン、あれでデンジ君に揺らいだ心を任務遂行のマインドにセットしたんじゃないかな。
もしかしたら本当は、轢かれた男に邪魔されなかったら本当は…ここでデンジ君死んでたのかも知れない。
・なのでピキるレゼさん
関係ない、しかも明らかにヤバイ奴に正体がバレても面倒なので、デンジ君のいない場所まで弱者を演じて連れ出して処理するつもりだったのにまさかの同じ獲物を狙う邪魔者、とくればこの台風は………と察した瞬間からか弱い少女がうってかわって神経質に目元をピキつかせる、レゼちゃんの秘めた暴力性が表現されててびっくりした!
原作に+した情報をもらえた…!こういう感じの解釈になるのか…!
・『ジェーンは教会で眠った』
これをEDにしてくれてもよかった。すごくきれいだった。
和訳ちょっと調べた(サンキュ~Google)けど、
〝今日はジェーンとのデート〟
〝朝教会へ行って〟
そして〝夜は教会で眠ろう〟って締めなんだね。
EDは『JANE DOE』名無しの女、身元不明の女ってタイトルだけど、こっちのジェーンは誰かを指していて、そしてその子に歌っているみたい。
(ちなみに男だとジョン・ドゥという。映画『SE7ENで』有名ですね!この映画の時は明らかに偽名(日本だと山田太郎とかそういう意味合い)として使われていた。)
朝教会に行くってことは住まいじゃないはずなのに、最後は教会で眠ろうだから、これは弔いの歌で、だからレゼちゃんは男の命を奪う時に歌っていたのだと思う。自分もこの男も人殺しという点では同じだから、男に対してでもあり、自分に対してでもある。慰めの歌として。
今まさに腕の中で人一人の命を奪う自分と、さっきまでデンジくんと楽しく遊んで任務が抜けたかのような自分がレゼちゃんの心の中にあって、歌の合間合間に人気のない学校、手に入らない普通の生活、そして任務を忘れるなとでも言いたげな飛行機、血走った目に雨粒が入ってもまばたき一つしなかったところを見ると、彼女の中でモルモットとして生きてきた自分のほうが強いんだなと悲しくなった。
・セクシ〜(デンジの袋とじコレクション)
天使君しっかりやらされてて面白かった笑
そうだよアンタ!デンジに女の子かな?と思われてたんだよ!!!笑
この時のことがあるので天使君はデンジの寿命吸い放題にできるらしいです。
「キミは僕のことをそう思ってたんだね」
「さあ…どうでしたかな…」
「じゃあ僕も好きにさせてもらおうかな」つって…。やったね
流し目がきれいだったな〜、コベニちゃんもきれいだった。就職先風俗じゃなくてよかったよ…。
尻から入ったパワーちゃん、最後ガオーしてて超可愛かった。ここらへんグッズにしてくれねえかなああ
マキマさんとレゼちゃんもきれいだった。ここまでで思ったけど、デンジ君が妄想する時こういうファンシーな下着が出てくるということは、デンジ君♀を描く時こういう格好をさせてもいいということですね。早川先輩がまたクソゲーを強いられてしまう
【デンジ♀】似てないのでう〜んう〜んとなっています - うしろぎいぬいぬ https://poipiku.com/565165/12263102.html
・レゼちゃんが帰ってきて驚くデンジ
かわいかった😭
・リンゴ飴
甘い飴の殻を名もなき登場人物が踏み砕き、罪のリンゴが露出する。
・ブラッディ♡キス
まあもう即答じゃないのが答えですもんね…レゼちゃんこの時本気だったのかもしれないなあと思いました。台風の悪魔と知り合い、銃の悪魔の仲間、だったら本気で逃げる算段もあったのかも。知り合いの悪魔を使って、胃世界みたいな異空間で二人普通の生活の真似事みたいなことも……。
それはそれでかわいいな 二人で誰にも見つからないところに行って自給自足するスローライフレゼデンもいいな これならレゼちゃんも嫉妬でデンジ君の舌噛み切らずに済みますからね
原作でも思ったけど、デンジ君無抵抗なのがかわいいんだよなあ〜
すっげえ痛いはずなのに、押さえつけられてるわけでもないのに相手を拒まないんだよ。痛みで反射的にレゼちゃん押しのけてもおかしくないのに、戸惑って硬直したままなんだよ。
なのでアキデンのチューも吉デンのチューも初回が一番無抵抗なのでおすすめです。
2回目は抵抗を楽しみ、3回目以降は「男でもキスってキモチイイ…」とだんだん慣れ始める可愛さを味わいましょう。
あと原作でも思ったけど、自分に出来ることが増えて責任感みたいなのも芽生えて、パワーちゃんやアキに対しても親愛の情が胸にあって、そしてこの子の妙なところで真面目な、地に足のついた考えがたまに見えるからデンジ君好きなんだよな…。
また、レゼちゃんとの差が浮き彫りになったところだよなあと思う。
一方は悪魔との殺し合いも国に飼われている事実も意に介さず、友人や先輩に恵まれていて、かたや一方はロシアの精鋭として縁もゆかりも無い日本に来て、一緒に逃げてもいいくらい好きになった、自分と似た境遇の守ってあげたい男の子に思い切って告白したら妥協案を提示されたという……。
なので舌噛み千切るくらいはいいよね♡
これによりレゼちゃんはデンジ君の舌を噛みちぎりあまつさえ飲み込んで自分の一部としたというチェンソーマンの登場人物の中でもどデカいステータスを得ました。ありがとうございます。
【レゼデン】噛みちぎった舌は飲み込まれました。ありがとう…… - うしろぎいぬいぬ
https://poipiku.com/565165/12267717.html
・ボム様かっこよすぎる
ボムの姿でも私ずっとレゼちゃんって読んでたけど動くボム様かっっっっっっっこよすぎて以降ボム様と呼ぶことにした。移動シーンがとんでもなくかっこよかった。
自分の体を効果最大限に使っていて、そして映像表現で出来ることを劇場版が丁寧にかっこよく魅せてくれたので私はボム様推しになりました。かっこいい…
・サメ君ほんとにがんばってる
ここから先大MVPであるサメ君の活躍なくしてはデンジ君は死んでるしチェンソーの心臓はロシアに渡ってるしシーちゃんに言わせたら最悪の展開になったと思います。ほんとにほんとにサメ君はすごい。いっぱい美味しいもの食べさせたい。
・民間のデビルハンターのみなさん
出てくる武器が殺意ムンムンで銃刀法違反のない世界なのか許可制なのかわかんないけどこっち(現代日本)では確実に捕まってるなこの人たちと思った。
起爆からの爆発が美しくて恐ろしい…あれまた早く観たい。
・なんか早川の犠牲者増えてない?
ボコにされている人が増えているような……。原作で見た人にプラスしてすでにボコにされた人が…
・野茂さんだァ!
私野茂さん楽しみにしてたんだよな〜!いいかんじにうざい先輩として入って、それから仕事して死ねの公安の顔に変わっていったのかっこよかった。というか単純にビジュ値が劇場版で上がっててツラが良かった、、
・尻ダービー(負け)
レゼちゃんからどうやって逃げたのかと思ってたけどどうもサメ君は地面を泳いで来たみたいだ。自分も満身創痍なのになんて健気で頑張りやなんだ。
そしてここで気になってたのが16歳男子を軽々と抱える3年先輩〜尻に頬寄せて〜、いわゆる尻ダービーなんですけど(尻ダービーなんですけど?)、スクリーンでどのくらいの画面占有率か賭けをしていたんです。ありませんでした。あったにはあったんですけど、ベルト掴んでの自然な感じになってしまい、ちょっと目を離したらおそらく尻抱えてたんじゃないかと思わせるシーンになっていました。
その代わり野茂さんがかっこよかったので大丈夫です。
・頭に血が上るアキ
銃の悪魔の名前を聞いた途端頭に血が上っていてとてもよかった。レゼちゃん来なかったらデンジ君は他の隊員にまかせて自分はサメ君に尋問してそう。
・瞬きの向こう
瀕死のデンジ君の瞬きの向こうにレゼちゃん。
・だめみたいだな〜、そりゃだめか〜
仕事して死ねが理念になっている公安の方々ほんとに尊敬する。野茂さんが自害したレゼちゃんに警戒を怠らないところもかっこよかった。あとなんか普通にレゼちゃんの生首飛んでてキレイだった。戦闘シーンがほんと綺麗。不気味なのに綺麗。
ところでレゼデン普通の少年少女だったらふたりで「だめかな〜」「だめみたいだぜ〜」って早川先輩に言ってそう。深夜外出の許可を求めに…
「ちょっとホタル見に行くだけだぜ〜?」
「だめだ」
「終電では帰って来ますよ〜?」
「だめだ」
「街ン中じゃホタル見えねえのにぃ…ホタル見てえんだよ俺」
「……」
「ちゃんとデンジ君返しますからお義兄さん」
「だれがお義兄さんだ」
・野茂さんも副隊長も…
なんかこの漫画推しがよく生首になるな……
野茂さんがかっこよかったぶん、生首になったの悲しかった😭
・デンジ君の座る位置
映画版だと最初から後部座席なんだね!原作助手席でしたからね早川先輩がデンジ君をそばに置いておきたいがあまり
満身創痍のサメ君デンジ君をかわいそうに思うけど、これからのほうがもっとひどくなるからなあ
あと「バケモンが…!」のところ、光の入り方が原作より上部分、光端が丸くカットされて美し川の顔が浮かびあがってたのでこれはこれでいいなと思いました。
・追いかけるボム様
かっこいい…カメラワークもかっこいい…
・動くとセクシー喋ると愉快
暴力さんまじでいいほんとにいいシルエットがグンバツにかっこいい。
レゼちゃんが任務よりやる気になって暴力さんと一線交えようとしてたのも好き笑
あとほんとコベニちゃんがかわいそうでかわいいw動きを丁寧に描いてるから美人でかわいいんだけど泣かないで〜!のかわいそうさも泣いててかわい〜!の気持ちもある😂
劇場版のレゼちゃん、原作とは違ってすぐに立ち去らずに黙って見てたけど、何を考えてたんだろうか…。
・デーンドの謎
私ずっとこのデーンドデーンドデドーがなんの曲か気になってたんだけど、劇場版だとマキシマムザホルモンの挿入歌になっちゃうのね…。こっちもかっこよかったけど原作は何聞いてたんだろう。
・出会った女の振り返り
流石に筋肉の悪魔の時の女の子いなかったw😂
ここまで原作に忠実だからこの流れでもいるもんだと思ってたw
・いざとなったら車ごと
おいおいおいおい早川お前は人間なんだよむちゃくちゃするなよ😭
・お前はチョロすぎる
原作でも『デンジ君はアキにこう思われてるしそしてアキの言葉でデンジ君は我に返るのか…』と思ってました。代々伝えたい良い言葉ですね(●^o^●)
こう思った根拠を詳しく教えてほしい。なあ早川 デンジを見てたのか早川 俺がいないと…と思ったのか早川
・ボムVSチェンソーマン
戦闘シーン迫力あってこれだけでも劇場版観る価値あると思った。最初は2Dで観たので次IMAXで観るゾ♪楽しみだな♪
足がミサイルに変わっていく様子とか緻密に隅々まで描き出しててアニメーションに唸るぜ
・なおのこと恐ろしい炭化するまでの連続爆破
もうあまりにも強すぎる 全く抵抗できないまま痛々しい姿になるチェンソーマン…
事務的な様子が怖かった…
でもこの後デンジ君に戻したら「デンジ君が悪いんだよ?」ってチューしてそうだなとも思った。ありがとうございます。
・踏まれたか早川?
人間をモノか何かのようにボム様が踏みつけるシーンが思ったより長かった気がするんですけど、早川踏まれたか?
原作読んでた時も立ち上がる気配を悟られそうだなと思ってたので、劇場版だと物陰も多かったし隠れてたのかな?踏まれずに…私が見逃したかな
・人の身で化物と戦う男
ボム様からデンジを奪取する男 早川アキ
・あげない
「なんかハンデあげます?」
「あげない」
ココ楽しみにしてたから聞けてよかった😂
・天使君と犠牲になった女の子
やっぱり優しいよ天使君…
指先へのキスって賞賛の意味があるって聞いたけど、悪魔だけど天使だからひとの子のことを憎みきれないんだろうと思う。相反する心がある。
短い寿命の中で生きる人間のその最期が安らかであるように、もう恐ろしいものはないから休んでいいよ、がんばったねという賞賛と許しのキス。でも一方でデンジ君からは奪い放題寿命奪って移動に疲れたらおぶってもらうなどデンジ君に甘え倒しているので天使デンはいいぜ。
・血の量えぐない?
な、なんか滝のような血の量なんですけど…
・すげえすごい!
サメ君(なんかずっとサメ君と呼んでしまう)元気でニコニコしていてよい😊
なんかここらへんデンジ君もサメ君も半裸でよく動くのでスクリーンいっぱいに筋肉が溢れてて私は今なにを観ているんだろうかという気分になったw
・こっちは随分簡単な選択肢
まず選ばせてくれるところが天使君優しいんだよね…。
・デンジ君!蘇った事後悔させてあげる!
でもレゼちゃんってボム様になってからも「デンジ君」呼びなんだよなあ、デンジ君見てるんだよなあ……あと後悔する意識は残しておいてくれるんだなあと思った。
一方その返答は「ビーム!俺に後悔させんじゃねえぞ!」だったので、たまーーーーにデンジ君って手放そうとしてないか?生を(ベロキスの時と第二部で落下さんに早川家のトラウマつつかれた時)と思うので、蘇ったのは…むむむ 本意ではないとレゼちゃんに言いたいんじゃなくて…、ただただ素直に事実を言ってるだけ…?むむむ
いつも素直だし抵抗しないから、自分以外の希望を優先(特に好きな人)するか自分の希望を優先するか、命の瀬戸際で天秤にかけられる(永遠の悪魔の時、アサちゃんに武器化されそうになった時)と自分を諦めようとしている…みたいに見える。ということは吉田がスイッチ云々言い出した時に爆発吉田を回避する吉田優先ルートはあったな まあ吉田は魔王になって復活しますけど
・怪獣バトル
バトルシーンすげえ見ごたえあるので目が離せなかった。これ4DMAXで見たら水しぶきとか風とかで臨場感あっていいだろうな〜!なにしろ台風の中だからな…。楽しみだ…。
・死ぬにはうってつけの日
天使君はやっぱり悪魔なので、人間の心がわからない。
なので残される方の、目の前で命を見送る方の気持ちがわからない。
だから手を離していいってアキに言えるんだね。どっちも優しいからなこの二人な〜。天使君は人間を儚く弱く考えているようだけど、きっとこの場面で手を離す人間はいないよ。どんなに言われてもアキもデンジ君も、きっとこの場に姫野先輩がいても傲慢な君を助けるよ、その手をとって。
ただしパワーちゃんとヨルたそはその限りではない。だって悪魔だから。
ここに絵
・貸し一つ
ここで天使君は早川アキに貸しを一つ作ったのだった…。ちょっと反省してると思うあの顔は
・サメ君はほんとにすげえすごい
もーーーーめちゃくちゃがんばってる ビルに飛び込んで来た時一瞬ぐるぐる目になってたのかわいかった!サメ君のサメ君のサメ形態のぬいぐるみが欲しい。ちみけもマスコットのサメ君もかわいいんだよな…あれもかわいいけどそのまんまサメ形態のが欲しいんだよな…。
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| ニコニコでかわいい |
VS台風の悪魔の時も大MVP、レゼちゃんの攻撃からも身を挺してデンジ君守ってくれたけど、原作以上にわけわかんねえくれえツエーレゼちゃんにデンジ君が勝てたのってほんとサメ君のおかげですよ。劇場版あまりにも強くて展開知ってても『これどうやって勝つの…?』と思ったもん😂
・かしこい
ここらへん劇場版で解像度が上がってておお〜!と思った!というかここからいくつかある原作にプラスした描写でオタクは死んだ
チェンソーを足元のコンクリに刺して固定、そしてレゼちゃんを引き寄せて海にダークダイビングする直前にチェンソー溶かしてたんだね。かしこい かしこいなーデンジ君
・海の底の楽園
化け物ふたりでモノみたいに沈んでいって、これも抵抗しなかったレゼちゃん考えると切ないんだけど、誰にも邪魔されず誰にも見られない海底で普通の恋人同士みたいに頭をデンジ君に預ける様子が追加されてて胸が苦しくなった。
武器人間(レゼちゃんは『爆弾の悪魔』でした)ってどうやって生まれるのかよくわかんないんだけど、レゼちゃんが見た目通りの年齢であそこまで熟練度が高い戦い方が出来るなら、ボムとして生きてずっと戦闘能力を磨き続けてきたんだと思う。それでデンジ君もおんなじように学校行かずに悪魔と殺し合い、ふたり普通じゃない生活を送ってきてて、ここに来て状況は特殊だけどふたり誰にも邪魔されない世界で、好きな人に甘えるって普通に年相応なことして、レゼちゃんがなんにも出来ない無力な時だけ素直になれるってあまりにも切ない…。
・「頬の赤らめも全部嘘だよ」
↑これは原作のセリフですけど、劇場版もっとわかりやすくなってた!!ちょっと正確には思い出せないけどもっとわかりやすいセリフに変換されていておお〜と思いました。
・帰るところはある?帰りたい?
同じ方向に飛ぶ飛行機をまたレゼちゃんが見てたけど、逃げるって言いながら本当は『どこに?』って自問自答していたんじゃないかな。任務に失敗した自分に安心して戻れる場所なんかない。実験動物に結果以外の存在価値が無いから。
戦地から戻ってきた息子を黙って受け入れる母親がいる一方で、死線をくぐり抜けてきて故郷に戻ったとしても結果を持ち帰れなければそこでの自身の価値が揺らいでしまう。モルモットはたくさんいて、自分だけが特別なんじゃなくて、失敗してもまた別のネズミはいる。
でも、デンジ君にとってのレゼちゃんは特別だった。
そしてレゼちゃんにとってのデンジ君も。
・で、で、でっmじくんがチュー!!!!!
ホエーーーーーーーーー!!!!!あのいつもされるがまま!!!!姫野先輩にも酔ってたとはいえ無抵抗!!!!!レゼちゃんにも前述の通り無抵抗!!!!!!ヨルたそからの数あるエロキスにもぜんぶ無抵抗のデンジ君が!!!!!己の意思で!!!!!!!レゼちゃんとチューしようとしていました!!!!!!!デンジ君がキスを受け入れる唇をしていて大変貴重なワンシーンの挿入でオタクはホエーーーーーーとんでもない追加要素をーーーーーーーーーとなりました。ありがとうございます。
・ニャーデンは公式
原作のあのコマ、デンジ君顔だけだったけど、あれカメラ引いて見たら手を振っていたようですラブリー!!!!😭やはりニャーデンは相思相愛……。ありがとうございます。
・バカは感染る
レゼちゃんが新幹線を見送って『二道』までの階段上がってる時、デンジ君がカフェにいるって確信を持って上がってたと思う。だってデンジ君はバカだから。殺そうとしてきた敵を助けるようなバカなので絶対に待っている。なので、レゼちゃんも『ああ、デンジ君のバカが感染っちゃったな…逃げればいいのに何してるんだろう…』って自嘲や後悔、でも脳裏に浮かぶそれらを覆い尽くすほどの恋への期待があって、逸る気持ちが駆け足になる。
『はじめて会った時どうやって先回りしたのかなぁ…、ここの道以外あったっけ?
さては草むらを突っ切ったな〜? 犬みたいだ!』
くだらないことも思い出して、これからデンジ君に何を聞こうか何を明かそうか、逃避行に甘い夢を見る。
・「だから田舎のネズミが好き」
私のものに手を出すなであってますか?😭
・瞬きの向こう
ここずっっっっと気になってたんだけど、とうとう劇場版で答えが……
原作のコマ的に最期にレゼちゃんはデンジ君を見た、私はそう信じてましたが、劇場版で瞬き2つで答えが出て泣いた
そうだよ レゼちゃんが信じた男はとんでもなくバカで、そして素直で、犬みたいに好きな人待ってしまう男だよ
レゼちゃんが安心して帰る場所にもなれたし、デンジ君もそれは同じだったよ…
・小さな女の子
もう皆さん全員最後のレゼちゃんの言葉、あの震える声で心にトゲが刺さって抜けなくなったと思いますが、あの解釈すごくいいよね……
脳内では諦めたふうな、冷静な感じのイメージで再生されてたんだけど、実際は小さな女の子がいたんだなと思った。最初から劇場版のレゼちゃんが少女過ぎるよ子供過ぎるよと思ってたけど、ここに繋がるんだね。
デンジ君 ホントはね 私も学校いった事 なかったの
(ごめんね)
たくさんデンジ君に嘘ついてきて、一番最後に絞り出すような声で伝えたかったのはここだったんだなと思うと泣ける…
※()の中は私の想像だから実際には言ってない でも言ってた
小さな女の子とちょっとバカな男の子の物語もあったなと思う。嘘ついて騙しても知らないこと知ってるふりしても何しても、デンジ君はレゼちゃんを許したよ。
ここに絵
・テーブルの上の枯れた花
悲しい あんなに強かったのに
・パパパパワー!
パワーちゃんがいなかったらあの時読者全員死んでました。デンパワは救い
ここのキラキラした目のパワーちゃんすごくきれいだったなー。ここのグッズを作ってくださいアクリルブロックで……
・IRIS OUT
遠ざかるデンパワで映画は終了。
というわけで初回1回目、上記のような感想を抱きながら観ました。最高の劇場版でした。
私はチェンソーマンTを来てバッグに缶バッジつけてぬいバッグ持ってウッキウキ♪で映画館に来ましたが、トイレが不安で(国宝1回目の時に意識を奪われたため)トイレ付近で待機していたらなんと上映10分前にはシアターにお客さんは全員入り終えたらしくドアが閉められており、上映開始になってもシアターの近くにはスタッフも誰もいないので私一人ロビーでウロウロしました。backroom?
不安いっぱいになっていた私を助けてくれたのは遅れてやってきた奥様二人組でした。一緒に入ってくださって本当にありがとう……😭
この記事を書き始めたのが9/26夜で、今日まででほぼ4日かかってますが、それまでの間(10/29)になんと!!!!劇場版の入場者特典第2弾が発表されており!!!
公式それも藤本タツキ先生ご本人が!!!!!ハッピー逃避行のふたりを………!!!!
私は泣きました こんなことが起こるなんて夢みたいだ😭
劇場版本当にありがとう……
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| 天使君も描きたかったのでシチュエーションを打ち上げにしました。 アキですか?この時大人としてあいさつ回りしてます。 さすが2022ローソンコラボで一人だけ仕事してた男…。 |
追記 2025/10/01
上記で自分の考えだけで感想書き終わったのでパンフレット読みましたが、
・天使は支配されることをよしとするキャラクター
そうだったのに、アキがマキマさんに奪われた時その支配を自力で解いたんだね
そういうふうに見えなくてもマキマさんが好きってことに気付いた天使君がアキがデンパワを大事にしてることに気付かないわけがないので、人間と悪魔と特別なチェンソー君が共存する早川家を羨ましいな、出来れば壊れないで欲しいなと思っていたんじゃないかなって、さらにただの人の子のアキに対して慈愛の心みたいなのがあったと思ってるので、またしてもささやかな幸せの形(好きな人と一緒にいられるだけでいい、自分がいられないのであったら、そういう幸せの形を外側から見ているだけでもいい)をマキマさんに壊されればそりゃ………(;_;)
・デンジとレゼがくっついたり仲間になったりは絶対にしたくなかった。引きずってほしかった。
やっぱりタツデンが一番つええよ
あとデンジ君とレゼちゃんがデンジ君とレゼちゃんである限りやっぱり普通の幸せみたいなのはならなかったんだなと思いました。でもいいの 藤本タツキ漫画はそれでいい(←サンキュー万菊さん)
だから第2弾はまじでまじの幻の描き下ろしですね、読者と映画観に来てくれたファンに対してのサービスですね……(;_;)ありがとう……ありがとう…………
あとキャラデザのも『なんかタツキ絵になるコツないか!?コツ!?』と見てたけどデンジ君が7.5頭身ということはわかりました。じゃあ早川は8頭身くらいあるな ありがとうございます
あと天使君は〝人間を好きになってはいけない〟と思っていたけど変わってきたということも書いており、や〜っぱこの子優しいんだわと思いました。寿命奪うから関わらないように、人間を好きになっちゃいけないけど、どうしようもないバカがいたら見守ってやるしかないからね
まあ「チェンソー君は死なないからいいよね」いうて吸われてますけどね そのおバカさんが大事にしてるさらにおバカさんは

